KOREAN THREE KINGDOMS GUIDE
読み物・特集記事
史料とドラマの違い、建国神話の名場面、時代背景などを一つのテーマに絞って深掘りする記事の一覧です。図鑑カードでは書ききれない詳しい解説をまとめています。
韓国時代劇を時代順に見る
『朱蒙』から三国統一後まで、17作品を物語の舞台年代で整理。史実とドラマの創作を分けてたどります。
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韓国三国時代を題材にしたドラマ一覧
高句麗・百済・新羅・伽耶のどこから見るか、作品選びの入口をまとめました。
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階伯は実在したのか?
黄山伐の戦いと『三国史記』の記述から、百済最後の将軍として語られる人物像を読み直します。
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義慈王はどんな王だったのか?
「百済最後の王」という結末だけでなく、治世前半の記録と滅亡までの経過を分けて確認します。
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朱蒙は実在したのか?広開土王碑と三国史記から読み解く建国神話
広開土王碑・三国史記の記述を比較しながら、朱蒙の実像を深掘りする。神話的要素、実在人物複合化仮説、ドラマとの違いまで。
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「魚とスッポンが橋を架けた」伝説の意味とは
朱蒙建国神話でいちばん語り継がれている名場面を、史書の記述・物語上の役割・ドラマでの見せ方から読み解く。
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扶余から高句麗へ、南下の経路と時代背景
紀元前1世紀の東北アジアで、朱蒙はどこを目指して南下したのか。舞台となった土地と時代背景に焦点をあてる。
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