CSS Grid / Flexbox ジェネレーター

プレビューを見ながらレイアウトを調整し、CSSコードを生成します。

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無料ブラウザ完結データ送信なし

使い方

1

Grid / Flexboxを選択

作りたいレイアウトの種類を選ぶ

2

設定を調整

プレビューを見ながら数値を変更

3

CSSをコピー

生成されたコードをそのまま利用

CSS Grid / Flexboxジェネレーターが役立つケース

向いているケース

  • Grid/Flexboxのプロパティを毎回覚えていられず、プレビューを見ながら値を決めたいとき。
  • カード一覧やギャラリーレイアウトの土台となるCSSを素早く作りたいとき。
  • justify-content/align-itemsの挙動の違いを実際に試して確認したいとき。

向いていないケース

  • 個別のセルに特殊な結合・配置(grid-column-span等)が必要な複雑なレイアウト(本ツールは均等グリッドの土台生成が対象です)。
  • 古いブラウザ(IE11等)への対応が必須な場合は、別途ベンダープレフィックスの追加が必要です。

よくある質問

入力した内容はサーバーに送信されますか?

いいえ。プレビューもCSS生成もすべてブラウザ内で完結しており、外部には送信されません。

個別のセルのサイズを変えることはできますか?

現バージョンでは列・行を均等または一律の固定幅で生成する機能のみ対応しています。個別セルの結合(span)は生成後に手動で調整してください。

生成したHTMLも欲しいです

本ツールはコンテナのCSSのみを生成します。子要素(アイテム)はプレビューと同じ数のdiv等をご自身のHTMLに合わせて配置してください。

CSS Grid / Flexboxジェネレーターとは

CSS GridとFlexboxのレイアウトを、列数・行数・gap・配置(justify-content/align-items)などの設定値を調整しながらプレビューし、そのままコピーできるCSSコードを生成する無料ツールです。

失敗しないコツ

  • グリッドは「均等(1fr)」から始め、崩れが気になる列だけ固定pxへ調整すると破綻しにくくなります。
  • Flexboxで折り返しが必要な一覧(カード一覧等)は、flex-wrapをwrapにしてgapを併用しましょう。
  • 生成したCSSはブラウザの開発者ツールで実際の画面幅(レスポンシブ)でも確認しましょう。