賞状作成ツール

入力するだけで、きれいな賞状が完成

1種類を選ぶ

2内容を入力する

改行したところで行が変わります(縦書きでは列が変わります)。

縦書き・横書き
テンプレートを選択

※ プレビューはイメージです。実際の印刷結果と若干異なる場合があります。

100%
✓ 完全無料 ✓ 登録不要 ✓ データ送信なし

入力するだけで、きちんとした賞状になります

自動レイアウト

文字サイズも位置も自動

名前が長いとき、本文が長いときも、文字の大きさと配置が自動で調整されます。座標や文字サイズを触る必要はありません。

定型文

文章に迷わない

スポーツ大会・学業・勤続・ボランティアなど、用途別の例文をそのまま使えます。〇〇の部分だけ書き換えれば完成です。

印刷品質

A4の実寸で印刷・PDF保存

選んだ用紙サイズちょうどのページとして出力するため、印刷しても位置が大きくずれません。PNGでも保存できます。

プライベート

名前も画像も送信しない

入力内容と印鑑画像はこの端末のブラウザ内だけで処理します。登録もログインも不要です。

使い方

  1. 種類を選ぶ表彰状・感謝状・修了証・認定証などから選ぶと、タイトルと例文が切り替わります。
  2. 名前と本文を入力する入力するそばから右側のプレビューへ反映されます。文章は「例文から選ぶ」からでも入れられます。
  3. テンプレートを選ぶ枠のデザインだけが変わり、入力した文章はそのまま残ります。
  4. PDFで保存・印刷するそのまま印刷するか、PDFとして保存して印刷所へ持ち込むこともできます。

賞状づくりの基本

用紙と向き

A4横+縦書きが基本

日本の賞状は「A4横向きに縦書き」が最も一般的です。厚手の賞状用紙を使うと、家庭用プリンターでも見栄えがよくなります。

敬称

「様」「殿」の使い分け

一般には「様」、社内表彰など目上から目下へ贈る場合は「殿」が使われます。子ども向けなら「さん」も自然です。

本文

3行前後にまとめる

「あなたは〜」で始め、理由・功績を述べ、「よってここに表彰いたします」で結ぶのが定型です。長すぎると読みにくくなります。

贈呈者

団体名と役職・氏名を2行で

1行目に団体名、2行目に役職と氏名を書きます。印鑑は氏名の下または左に重ねるのが一般的です。

よくある質問

賞状作成ツールは無料で使えますか?

はい。登録不要・完全無料です。作成した賞状に透かしなどは入りません。

入力した名前や文章はサーバーに送信されますか?

いいえ。入力内容と画像はこの端末のブラウザ内だけで処理され、自動保存もこの端末の中で行われます。

文字の大きさや位置は自分で調整する必要がありますか?

必要ありません。文章量に合わせて自動で調整されるため、名前や本文が長くてもレイアウトは崩れません。

印鑑や団体のロゴは入れられますか?

「印鑑・ロゴを追加」から画像を選ぶと贈呈者の近くへ自動配置されます。大きさは小・中・大から選べます。

A4で印刷するとずれませんか?

用紙サイズちょうどのページとして印刷します。印刷設定を「実際のサイズ(100%)」にすれば選んだ用紙のまま出力されます。

縦書きと横書きはどちらがよいですか?

日本の賞状は「A4横向き+縦書き」が最も一般的で、初期設定もこの組み合わせです。ビジネス向けの認定証では横書きもよく使われます。

作りかけの賞状は保存されますか?

入力が止まると自動保存され、次に開いたときに復元されます。ブラウザデータの削除やシークレットモードでは消えます。